「お知らせ」の記事一覧

債務整理・借金問題のご相談

お知らせ

松戸駅徒歩1分の高島司法書士事務所では、2002年2月に新規開業したときから一貫して、債務整理・借金問題のご相談業務に取り組んできました。任意整理や過払い金請求における債権者との交渉や、ご依頼者の代理人となって消滅時効の援用をおこなうことができるのは、司法書士のなかでも法務大臣の認定を受けた認定司法書士に限られます。

ホームページをリニューアルしました

お知らせ

2018年に入る頃から、債務整理のご相談が増加しています。銀行カードローンによる借入が多くある方、クレジットカードのショッピングリボ払いを多数利用していることにより返済が困難になった方からのご相談が多くなっていると感じます。

松戸市で債務整理のご相談なら

お知らせ

新たなウェブサイトを開設したことによりこのブログの更新は停止していますが、松戸の高島司法書士事務所では債務整理(任意整理、自己破産、民事再生)、消滅時効援用、相続放棄、過払い金請求などのご相談・ご依頼を承っております。 […]

債務整理のご相談を承っています

お知らせ

新たなウェブサイトを開設したことによりこのブログの更新は停止していますが、松戸の高島司法書士事務所では債務整理(任意整理、自己破産、民事再生)、消滅時効援用、相続放棄、過払い金請求などのご相談・ご依頼を承っております。ご相談は予約制ですので、ご相談予約・お問い合わせのページをご覧ください。また、最新の情報については、債務整理のページや、ブログ(債務整理・借金問題のご相談)で更新をおこなっています。

スマホ対応の新サイトを公開しました

お知らせ

この度、新しいウェブサイト「債務整理・借金問題の相談室」を公開しました。取り扱っている内容は、債務整理(任意整理、自己破産、民事再生)、過払い金請求、消滅時効援用、相続放棄などですので、このブログおよびサイトと基本的に同じなのですが、ウェブサイト全てがスマホ(スマートフォン)での閲覧に最適化されているのが最大の特徴です。

返還過払い金、弁護士らの着服横行か(新聞記事より)

お知らせ 過払い金返還請求

過払い金返還請求のご依頼を受け、相手方(消費者金融)と和解が成立したときには和解契約書を作成します。この和解契約書を見れば、過払い金がいくら返還されたかは明白ですから、返還された過払い金をご依頼者に渡さずに着服すれば、そのような事実はすぐに発覚するはずです。

消費者金融の規制緩和=「認可業者」に上限金利29.2%―自民党が貸金業法改正案

お知らせ

一定の条件を満たす貸金業者を「認可貸金業者」と認定。認可業者に限って、上限金利を貸付金額に応じて15~20%に制限している利息制限法の適用から外し、2010年まで有効だった29.2%に戻すのが柱。認可業者は、個人の総借入額を年収の3分の1以内に制限する「総量規制」からも除外する。

借金問題解決のために

お知らせ 債務整理全般

千葉県松戸市の高島司法書士事務所が運営する「債務整理・過払い金請求」ホームページに、任意整理、民事再生、自己破産の選択のページを追加しました。 平成22年6月に改正貸金業法が完全施行されたことにより、貸金業者(消費者金融 […]

クレジットカードの現金化 10人逮捕

お知らせ

法定利息の30~70倍! 「カード現金化」10人逮捕 高金利融資容疑 警視庁 クレジットカードで商品を買わせ、購入代金の一部を返金する「カード現金化」と呼ばれる手法で高金利融資をしたなどとして、警視庁生活経済課が出資法違 […]

「おすすめ記事」のページができました

お知らせ

この「債務整理・過払い請求ブログ」から、おすすめの記事を選んで、カテゴリ別に分類しました。ブログタイトル下に「おすすめ記事」ページへのリンクがあるので、すぐにご覧いただけます。 このページに載っているもので、全ての記事を […]

松戸で債務整理の相談なら

お知らせ

千葉県松戸市の高島司法書士事務所は、JR常磐線および新京成線の松戸駅東口から徒歩1分です。 松戸駅から最も近くにある司法書士事務所であり、イトーヨーカドー松戸店よりも手前の、マクドナルドのすぐ側ですから、雨の日でもほとん […]

ツイッターで過払い金請求の相談?

お知らせ 過払い金返還請求

私、司法書士の高島一寛のツイッターをフォローしてきたユーザーのプロフィールに「過払い金相談受け付ます!気軽にメッセージをください。」とありました。連絡先はメールアドレスのみ。過払い金返還請求の相談や依頼を受けることが出来るのは、弁護士と認定司法書士に限られます。費用(報酬)が安いとか、無料でサポートするなどの甘い言葉に惑わされないように気を付けましょう。少しでも疑問に思ったら依頼するのは止めるべきです。

最近のお問い合わせから

お知らせ 債務整理全般

平成24年になって、もう10日が経ちました。今年に入ってからも、すでに数多くのお問い合わせをいただき、当事務所の業務も完全に通常どおりとなっています。 最近のお問い合わせの傾向としては、消費者金融(サラ金)やクレジットカ […]

「過払い金請求Q&A」を追加しました

お知らせ 過払い金返還請求

過払い金請求に関連しては、様々な争点について多くの裁判例があります。しかし、とくに下級審においては同じような事例であっても、異なる判断がなされることも多いのが実情です。つまり、理論的に正しいと考えられるからといって、必ずしもその主張が認められるわけではないのです。そこで、今回のQ&Aでは、多くの場合において妥当だと認められるはずの記述となるように努めましたが、新たな最高裁の判決が出ることなどによって、今後、結論が変わってくることもあります。

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